2026北中米サッカーW杯、ノックアウトステージ進行中、3決定戦行われ、イングランド代表がフランス代表を6-4で撃破する!前半4-0で圧倒するも、後半、立て続けに失点し4-3となるも、前戦のアルゼンチン代表戦と異なり、逆転される事無く、6対4として勝利。(イングランド代表監督の首繋がる?)

インターネット情報の活用

インターネットでの告知を見ていたアイテムです。 

2026年7月19日更新

REV10

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表題の件、皆さんは、ご存知でしょうか?

2026年北中米W杯の3位決定戦が行われました。

インターネットで調べた、当日の、男子サッカーイングランド代表と男子フランス代表の試合のデータを以下に掲載します。(イングランド代表の数字を左に掲示します。右はフランス代表です)(複数の出所のデータを混ぜて利用しています。一部数値に誤りがあるかもしれません)

ボール支配率:54%対46%

シュート数:19本対本

パス回数:518回対445回

枠内シュート数:11本対9本

パス成功率:91.0%対91.0%

フリーキック数:14本対8本

コーナーキック数:4本対3本

ペナルティキック数:1本対0本

スローイン数:6回対5回

オフサイド数:3回対3回

レッドカード数:枚対枚

ファウル数:8回対14回

イエローカード数:枚対枚

フランス代表が有利かと思っていたのですが、前ガンで4-0とイングランド代表がフランス代表を圧倒しました。

但し、イングランド代表は得点で上回っていても、守りに入るのか、後半、前試合のアルゼンチン代表戦でひっくり返されて、敗戦するという失態を犯していますので、後半、1点2点と反撃されはじめると、又、逆転負けか?と感じたのですが、流石に同じ失敗は繰り返さず、後半も得点をし、4-3から5-4になるも、最後に更にイングランド代表が追加得点して6-4のスコアで、決しました。

個人的には、前戦での敗戦でインターネットでは批判が出ていたので、この3位決定戦でも逆転されて敗戦する様だと、イングランド代表の監督が代わるのではないかと思っていたのですが、イングランド代表が勝ったので、そうはならないように感じます。

尚、個人タイトルでは、得点王の一番手に負けたフランス代表のエムバぺ選手が10点となりました。

片や明日の決勝戦に臨むメッシ選手は8点で、現在得点ランキングの2位にいます。

果たして、どうなりますか?

新たな年も早くも七月となり、早くも年を折り返しましたが、夏の日差しと、台風の接近と共に梅雨の訪れを早くも感じてしまう、陽気の今日この頃ですが、皆さんはどの様にお過ごしでしょうか?

講師の経験が、皆様のお役に立てれば幸いです。

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