2026北中米サッカーW杯、ノックアウトステージ終了、優勝はスペイン代表に決定、延長戦の末、1-0でアルゼンチン代表を撃破!メッシ選手は無得点に終わる。
インターネット情報の活用
インターネットでの告知を見ていたアイテムです。
2026年7月20日更新
REV6
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表題の件、皆さんは、ご存知でしょうか?
2026年北中米W杯の決勝戦が行われました。
インターネットで調べた、当日の、男子サッカースペイン代表と男子アルゼンチン代表の試合のデータを以下に掲載します。(スペイン代表の数字を左に掲示します。右はアルゼンチン代表です)(複数の出所のデータを混ぜて利用しています。一部数値に誤りがあるかもしれません)
ボール支配率:65%対35%
シュート数:20本対2本
パス回数:852回対464回
枠内シュート数:12本対0本
パス成功率:89.0%対77.0%
フリーキック数:25本対21本
コーナーキック数:9本対4本
ペナルティキック数:0本対0本
スローイン数:19回対22回
オフサイド数:4回対1回
レッドカード数:0枚対1枚
ファウル数:21回対25回
イエローカード数:0枚対6枚
アルゼンチン代表のレッドカード1枚は一発退場ではなく、二度目のイエローカードでのレッドカードということの様です。
ファウル数は21解体25回とそれほど差はないものの、イエローカードが0枚対6枚と大きく違い、他にもボール支配率や枠内シュート数の違い(アルゼンチン代表は0本、スペイン代表は12本)と、ある意味、スペイン代表がアルゼンチン代表を圧倒した試合のデータとなっています。
延長戦までもつれたものの、延長戦直前にレッドカードを受けてしまい、アルゼンチン代表は1人少なくなってしまいました。
結果、延長戦後半開始直後?の15分過ぎに失点し、0-1でアルゼンチン代表は敗れる事になりました。
表題にも入れましたが、この試合で、メッシ選手は得点できず、今大会の得点王はフランス代表のエムバぺ選手という事の様です。
新たな年も早くも七月中旬となり、早くも年を折り返しましたが、夏の日差しと、台風の接近と共に梅雨の訪れを早くも感じてしまう、陽気の今日この頃ですが、皆さんはどの様にお過ごしでしょうか?
講師の経験が、皆様のお役に立てれば幸いです。
